プロデューサーコラム                  プロデューサーの横顔


ラッキーセブンディスタンス陸上競技大会が終了しました(2019.07.25)

 

7月7日(日)、LSD陸上競技大会は終了しました。

 

なんとか全競技フィニッシュし、記録が発表され、表彰式も全種目行うことができ、世界初の大会は成立しました。

多大な「世界記録」が誕生しました!

たくさんの笑顔を見ることができました!

 

しかし、「無事」に終わったといはいえませんでした。

 

早朝、京急線の人身事故で電車が止まり、神奈川や都内からの多くの審判員の来場が大幅に遅れたことが発端で、結構大変な1日が始まりました。

 

審判員やボランティアの方々への個々の業務説明、業務別チーム構成説明、指揮系統説明もできないまま、受付や開会式の時間がきて、見込みでスタートせざる追えなくなったのでした。

参加ランナーは大部分が千葉県の近隣であり、京急線のトラブルの影響なく、選手は時間通りに多数集まったからです。

 

レース中の細かい事象の記述は今回は割愛しますが、結果的に表彰状、記録証の発行が大幅に遅れ、最後の種目は、終了時間がきても出力自体することができませんでした。

 

受け取ることができないで帰宅した選手が多く、大会後に、郵送か、HPからのpdfデータダウンロードで提供する対応をすることとしました。

 

レース中に提供する記録証データは、そのままpdf変換できるものでなく、全く別データですから、すべて作り直します。

記録証は、名前と記録が入っていればいいものではなく、公約通り、全体順位、年齢別順位、地域別順位をすべて記述するものですから、とても作りがいがある反面、データ加工やアップ含め、その分、結構な時間がかかります。

 

数十名の郵送希望の方への印刷、郵送はもちろんですが、時間が大幅に遅れてしまった表彰式に出れなかった選手へ、表彰状とメダルの郵送もあります。

 

基本的な全体成績の発表はもちろん、年齢クラス別、地域別の新記録達成者の発表、また2名のカメラマンから上がってきた膨大な画像や動画の分類整理とアップなど、これもまた長大な時間がかかりまして、本日やっとすべてが終わりました。

 

大会中、記録証が受け取れないとか、表彰式に出れないとかの参加ランナーが多くいたのは大変残念なことで、お詫びするしかありません。

 

その分、全選手の記録証ダウンロードや、ほぼ全選手を捉えた豊富な画像アップ、動画アップなど、他レースでは有料サービスが多いのを、すべて無料提供でお詫びの印とさせていただきます。

(トラブルがなくても予定してましたが)

本コラム執筆などより、当然上記優先でしたが、半月たってやっと事情ご説明の形でコラム投稿することができました。

 

当日は、ラッキーな日ではなかったのか?

 

レース日まで、あまりに「777」との邂逅が続き、当日は大幸運に恵まれた日になると確信してましたが、易経に「陽極まりて陰となす」とあるように、悪天候含め、今回はあまりに「ラッキー極まってアンラッキー」だった感じです。

 

詳しくは、また別ブログにじっくり記述したいと思います。(リンク貼ります)

 

もし、本コラムを読んでいただいた方がいたら、何ヶ月もおつきあいいただき、本当にありがとうございました。


ラッキーセブンディスタンス陸上まで、あと2日になりました。

(2019.07.05)

 

本番まであと2日です。

本コラムは、1ヶ月も未更新でした。


というのも、6月7日の申し込み締め切りが終わってからやっていたことが、以下。

 

最終参加選手が確定し、種目ごとクラス別に組み分けし、組数に応じた新たなタイムテーブルを作り、ナンバーを決めてカードを作り、プログラムを作り、記録証元データを参加選手分打ち込み、表彰状や記録証を印刷し、新たな参加賞を手配し、必要サイン類を手配し、まだまだ足りていない審判やボランティア探しに奔走し、役割分担表を作り、、、

 

とにかくやるべき仕事が「鬼のよう」な数で、腰が抜けるような感じでした。

のんびりコラムなど書いている暇もない。

 

でも、本日まで、全必要物が納品され、全スタッフの時系列の役割分担表も完成し、やるべきことは全て終わりました。

 

申し込みエントリー数は275。協力スタッフ人員38名。

こんな、ちょっと(相当?)怪しい(? 笑)種目ばかりの、最初のまったく実績ない陸上競技会によく集ってくれました。

ありがとうございます!

 

課題は2つ。

ボランティアさん4名と連絡が取れない。明日には連絡が取れるとは思いますが、最悪、全員来ていただけなくても、なんとかしなければなりません。

また、社員で行うイベントではないため、スタッフさん大部分と、当日朝が初打ち合わせになります。

スタートまでに、指示が完全に行き渡るようにしなければいけませんが、、大丈夫でしょう。

 

あと、天候ですね。

今年の梅雨は本格的で、予報はずっと毎日、雨、雨、雨、雨、雨。

 

でも、私は晴れ男ですし、ラッキーな場所でラッキーな日時に行われるイベントです。

 

最高の天候に恵まれるでしょう!

 


2年半前の別府大分マラソンナンバー(2019.05.27)

 

昨今の「7」連続数字との接触度合いは極端です。

が、もともと、たまーに、遭遇してました。

 

2017年の別府大分毎日マラソンのナンバーカードです。

 

では、このレースで、「神がかり的で奇跡的な幸運」があったのかと行ったら、、

 

まあ、レース中、くるぶしの痛みや食あたりに悩まされましたが、大崩れすることなく、2時間49分台でフィニッシュし、全国ランキングは4位のタイムとなりました。

トラブルに見舞われた上での結果ですから、「奇跡的な幸運」であったかもしれません!!


いやでも目につく連続セブン(2019.05.24)

 

本コラムは、別にラッキーセブンとの出会いのために作ったのではないですが、毎日毎日、目についてしまいます。

すみません、参加の方には役立たず情報で。

 

SNSの変化する数字と違い、キャンペーンのラッキーセブンは多く、数字は変化しないのだから、探せば結構見つかるのかもしれません。

 

別に探してはいないんですが、よく見つけるのは、単に「7」に敏感なだけかもしれませんね。

 



7は多ければいいのか?(2019.05.23)

 

自販機のセブンルーレット。


「7777 」と7が4個も続いて、一見、大ラッキーに見えますが。でもこれ、当たる確率1万分の1ですよね。

 

買う人、まったく嬉しくないのでは。

この場合、7の数は少ない方がいい。

 

でも、当たったら物凄い確率!

 

実は確率が機械操作されていて、結構当たるようにしており、「奇跡だあ!」お客さんに大喜びしてもらうためなら、ダマシでも大歓迎です。

 



777引き寄せシリーズ(2019.05.22)

 

本日、地元の武蔵中原駅で、ランチを牛丼にしようと思って「すき屋」向かいました。が、なぜか気が変わり、わざわざ駅の裏側にある、これまで一回しか入店したことのない「王将」に向かいました。

 

 

すると、、 ↓ →

 


日替わりメニューだけ、777円でした。

 

777円は、お釣りとか面倒でしょう。

たとえ手間をかけても、お客さんにラッキーになってほしいのか?

 

お客さんに「神がかり的で奇跡的な幸運」を与えるなんて素晴らしいです。(前コラム参照)

 

 

本日も、ラッキーセブンありがとうございました。

店長とは、お友達になれそうです。(笑)



7は果たしてラッキーなのか?(2019.05.19)

 

ゲストランナー窪田さんのFBを覗きました。

すると、またまたまた「77」をゲットできました!

 

あまりに「7」縁が増えた気がするので、まず私の「運命数7」(生年月日)は、果たして本当にラッキーな運命なのか調べてみました。

 

すると、おおよそ、

「思索、研究が好き。二番煎じや、まやかしが嫌いで、その道のエキスパートになれるが、物質的、金銭的利益を中心とした人生にはならない」というものでした。(「数秘術マスターキット」キャロル・アドリエンヌ著)

 

げ、、、当たってる、、、!

LSD陸上は、金銭的利益は考えてなく(他の仕事もあまり考えない)、れまでにない新しい演出を通じて、れまでにない幅広いランナー層に喜んでいただくことを、最優先に考えてます。二番煎じの大会など開催したくないです。

 

しかし、これでは、

いくら性格とか生き方が当たっていても、いわゆる「ラッキー」な感じはまったくしません。

 

そこで、さらに調べ「予兆占い」というものがあることを知りました。

そして、「7」に遭遇したときの予兆は、、、

 

キター! !
     ♪───☆*:.。.(≧∇≦).。.:*☆────♪

 

   「神がかり的な幸運を手に入れる予感。

 

     ひと目惚れした相手にひと目惚れされるよう な、

     奇跡体験が待っている。(「予兆事典」鏡リュウジ著)

 

このレースに出る方は、皆、

「神がかり的で奇跡的な幸運が手に入る」!! ♪  ( ´▽`) のです!

 

しかし、これだけでなく、さらに続きます。

「ただし、このチャ ンスには、同時にリスクが伴うことも忘れずに。

浮かれすぎると、すべてを失うかも


ハイ。浮かれたりしません。\(^-^)



777遭遇に立ち会ってもらいました(2019.05.1

 

昨晩、印西市のスターバックスで

もっと住みよい街 印西へ

印西市を住みやすく

 を運営しているNさんにお会いし、印西市を盛り上げるため、LSD陸上も盛り上げようと、いろいろお話ししました。

 

会話の中で、LSD陸上を立ち上げてから、77とか777とか、連続7数字に遭遇することが多いことにも触れ、本コラムも見てもらいました。

結構、驚かれました。

打ち合わせを終え、外に出て、駐車像に向かうと、Nさんが

「さっそくモロに来ましたね!」。

 

最初、何のことかわかりませんでしたが、目の前に右の車が、、

 

ラッキー7のナンバーは、結構走ってはいますが、タイミングがすごい!というお話しでした。


FBの77フォロー(2019.05.011)

 

FacebookのLSD陸上ページを立ち上げた直後(3月21日)画面です。

 

フォロー数77の瞬間ですが、こちらでは未掲載でした。

 

本コラム若林奈々恵さんはラッキーガール!(2019.3.30)」から始まって、SNSでの7連続表示の遭遇が連続しているで、こちらにも載せることにしました。

 

こんなことが、偶然にあるのかな?

 

1 日中、あらゆるSNSを巡回して、偶然に「7」数が連続出ていたページを撮影すれば可能なのかもしれません。

でも、本コラムで紹介したSNSは、すべてLSD陸上関連、関係のページです。

その関係ページの前で、7数が続くまで、ズーッと辛抱強く待っていれば可能かもしれません。

 

が、いくらなんでも、そんな暇人ではないです、、(笑)

 

すえ恐ろしい、、いえいえ、すえ嬉しい現象です。(笑)

 


印西市の紹介動画(2019.05.010)

 

右の画像は、印西市のHPにある、印西市紹介動画の

トップページです。

 

チャンネル登録者数が77人でした。

 




SUIさんの動画(2019.05.09)

 

 つい先日、「1500m牛丼」でご紹介したyoutube「うたランチャンネル」のSUIさんの動画を視聴してましたら、、

 

 

777回目の視聴でした。



認定クラスは70(2019.05.08)

 

6日に、記録順位を設定するクラス、カテゴリを発表しました。左カラムのホームにあります。
世代35クラスの男女合わせて70クラス。
(「7」がからみました。偶然。)

つまり理屈上は、1種目だけで、70名もの世界記録保持者が誕生することになります。

(地域別を入れたら数えきれない)

これは、小学校1年から19歳までは1刻みであり、20歳以降、100歳まで5刻みであることによります。

 

小中学校を対象にしたジュニア陸上が各地で盛んに行われ、また主にシニアを対象にした

マスターズ陸上各県で活発です。

そこで、1刻みや5刻みは普通なので、表彰の大盤振る舞いではありません。

 

LSD陸上は、ジュニアマスターズ両方のクラスを包含したものになっており、すでに小学校1年生から80歳以上のエントリーが入ってるので、もっとも世代幅の広い陸上大会になるかもしれません。

ただ、実際
70名もの新記録保持者が誕生するかといったら、まったくそうとは言えず、まず100歳以上まで設定しているから、

そこまでの高齢者の方にエントリーしていただけるとは思えません。

また第1回ということで知名度がなく、全クラスが埋まることなど考えられないと思ってます。

しかし、締め切りまではあと1ヶ月。
1人でも多くの世界記録保持者が誕生していただいた方が素晴らしいわけですから、これからも宣伝に努めます。

 

最後に本大会の5歳刻みは、マスターズ陸上と違い、5年間に限定したものではありません。

 

例 マスターズ M40    → 40歳から44歳までの男性(45歳以上は対象にならない
  LSD陸上  
M40over   → 44歳以下20歳以上のすべての男性45歳以上は対象にならない

 

同世代だけでなく、若い者にも勝つ!」とモチベーション高めていただけるのではないでしょうか。

 

これは、40overの方が、30over 、35over 、40over を制するということがあり得るということです。
(上のクラスの45
overは制せない


出したくなかった7ネタ(2019.05.07)

 

本日は7日です。

締め切りまで、ちょうど1ヶ月。

7月7日まで、ちょうど2ヶ月

 

なので、これまでなるべく出したくなかった7ネタを披露します。

 相変わらず、参加ランナーにまったく役立たずの7ネタ

 

私の住まいから、よくランニングする多摩川まで600mくらいですが、河川敷の手前に車道があり、信号ストップが多いので、歩道橋を使います。その歩道橋の手前にある、運輸会社がこれ。

 

運輸・セブン

「セブンタクシー」

「セブン引っ越しセンター」

 

 

兄弟会社なのか、部門別なのかはわかりません。

 

週に何度もこの横を通ります。

 

サブリミナル効果という言葉がありまして、毎回毎回この会社の「7」を見て走ることにより、潜在意識に「7」が深くインプットされ、それが7並び種目の発想につながり、ラッキーセブンディスタンス陸上を思いついたのではないのか、、?

 

だとしたら、あまりに単純な理由、本大会の意義が軽くなりすぎ、

自分では認めたくなく、このネタは手控えてました。(笑)

 

決してこの看板を見ながら、LSD陸上を思いついたわけではないことは、

強調しておきます。ハイ。


7ネタは続く(2019.05.04)

 

本コラムの内容は、半分以上が「7」数字の関わりネタですが、まだありました。

 

今年の私の陸練登録ナンバーは「A06091」。運命数のように各数字を足して単数変換していくと、、

0+6091=16     1+67

 

え、、だからどうしたって、、


最初で最後  最初からメダルに世界記録を印字(2019.05.03)

 

現在、表彰メダルを製作中です。

男女4種目、金銀銅の合計24個が授与される予定です。

 

そのメダル表記を第1 回目ならではの表現にすることとしました。以下、777mの金銀銅の表記例です。

 

男性 金メダル

 

「LUCKY SEVEN DISTANCE

   CHAMPIONSHIPS 2019

   777m Mens World Record Champion」

 

女性 金メダル

 

LUCKY SEVEN DISTANCE

   CHAMPIONSHIPS 2019

   777m Girl's World Record Champion

 

世界初のレースなので、優勝者は自動的に世界記録保持者です。それをメダルに最初から表記します。

 

メダルに最初から世界記録と印字されて授与されるのは、第1回の今大会が最初で最後です。

以降、何十回続こうとありえません。

(新種目が設定されれば別、また後日にメダルを発送するなら可能)

 

「脚」に覚えがある方、ぜひこの貴重な表記のメダルをゲット!できる最後の機会を逃さず、

チャレンジしていただきたくお願いいたします。

 

銀メダル、銅メダルも、単に順位が2位とか3位とかの表現ではなく、世界2位の記録、世界3位の記録と表記します。

これももちろん最初で最後です。同じく、この貴重な機会をおみ逃しなく。

 

 男性 銀メダル

 

LUCKY SEVEN DISTANCE

   CHAMPIONSHIPS 2019

   777m Mens World Second Record

 

女性 銀メダル

 

LUCKY SEVEN DISTANCE

   CHAMPIONSHIPS 2019

   777m Girl's World Second Record

 

男性 銅メダル

 

LUCKY SEVEN DISTANCE

   CHAMPIONSHIPS 2019

   777m Mens World Third Record

 

女性 銅メダル

 

LUCKY SEVEN DISTANCE

   CHAMPIONSHIPS 2019

   777m Girl's World Third Record

 

※字数の関係で単語が変わる場合がありますが、意味は変わりません


コンビニ案内(2019.04.23)

 

会場の松山下競技場周辺に、残念ながら、徒歩ですぐ行けるコンビニはありません。

競技場事務室に、以下のコンビニ案内が貼られてました。

 

基本的に、車で行くのが前提の距離です。

 

実は、LSD陸上当日は、他に公園施設内で、大きなバドミントン大会や野球大会も開かれ、駐車場の台数は決定的に不足しますので、バスかタクシーの使用を強くお勧めします。

 ですので、上記のコンビニには、グランドからの利用は難しい距離です。

(往復3kmですから早歩きやジョッグなら使えますが)

 

では、なんでご紹介したのか?

 

 

単に、良く見ると7にちなんだコンビニしかない、というオチでした。

 


ラッキー7コレクション(2019.04.22)

 

このお札、コレクションです。

 

末尾が777なのはすぐ気がつくと思いますが、よく見ると実は6桁中、7が4個あるラッキーお札です。

6桁がすべて、7のお札も存在するわけですね。いつか欲しいなあ。

 

 

ところで、7ネタコラムが多いですが、7に日常そんなにこだわってるわけでなく、

パチンコもパチスロもやりません。

他のラッキー数字も好きでして、3、5、8、9もラッキー数です。

 

あ、でもLSD陸上の当日までは、7に集中してこだわります!


「1500m牛丼」のように楽しもう!(2019.04.21)

 

ユーチューブ、「東海オンエア」の企画で「1500m牛丼」という「企画レース」(!?)を

公開してます。

 

1500m走ってすぐに牛丼を食べ、その合計タイムを競うというものです。

第1回は、参加4名で走って最高タイムを「世界記録」!と認定していました。(笑)

 

それを受けて、「うたランチャンネル」のSUIさんが、女子一人でチャレンジ。

 1/1女子世界記録達成!と宣言しました。この動画は抱腹絶倒です。

 

「たくみTV」ではたくみさんが「1600mコーラ」にトライアルしています。

 これも面白い。ギブアップしてました。

 

ちなみに、たくみさんは、1500mベスト3分40秒ジャスト。

800mベスト1分47秒。
インターハイ、国体など何度も中距離種目で日本一になっている、この種のお遊び企画に臨むのは珍しい、

現役の超アスリートです。

 

たくみさんは先に「1500m牛丼」もトライし、世界記録を更新しました。

 

さらにaki runnerで「藤田プロ」が世界記録更新!争いは熾烈。

ちなみに「藤田プロ」の1500mベストは3分54秒。本格アスリートの参戦、続々。

 

 LSD陸上競技大会の、777並び種目は「面白い」という声は多いですが、もしかして内心

「ふざけるな」と思っている方もいるかもしれません。

 

LSDは、ジョークと夢を両方含んだ企画だと思ってますが、この種目に夢まで持てない方でも、

「1500m牛丼」のように、完全ジョークでチャレンジしてみるのも一興ではないでしょうか?

 


LSDは、エントリーするだけで、、!(2019.04.17)

 

ラッキーセブンディスタンス陸上競技大会は、日時も場所も方位もラッキーづくしです。

 

これまでのエントリーランナーは、運の良い方ばかり。

これからエントリーする方は、必ず運が良くなるはずです!

 

もともと、運が良い方はもっと良く、運が普通の方、悪いと思っている方は、

どんどん運が良くなるでしょう。

 

運が良くなれば、幸せになるでしょう。

 

まだ開催されてないレースですが、なぜかエントリーしただけで、

その瞬間に幸せになった!という方の噂、続出です。

 

 私も、運営の準備を始めただけで、幸せになった、、、気がする!

 

編集部注 個人の感想です)


運命数(2019.04.16)

 

表題の「運命数」をご存知でしょうか?

 

生年月日の数字を全て足して、最後の一桁に残った数字が運命数であり、

その人の運命や性格を現すというものです。

 

私の生年月日は、1959年5月23日。

 

1+9+5+9+5+2+3=34

3+4=7

 

 え?それがどうしたって、、?


総合トライアル得点表リリース(2019.04.15)

 

先般、得点表を公開しました。


LSD陸上競技大会を立ち上げたとき、3種目複合競技も発表したわけですが、この時点で得点表は存在してなく、

開発の設計構想だけでした。

 

設計図通りに作れる確信があったので心配はなく、当初のスケジュールは、5月中旬リリース。

 

しかし「総合トライアル」にエントリーした方は得点表を早くみたいでしょうし、設定の根拠を知りたいでしょう。

また、関心があっても、本当にやれるのか?と疑問を持って、エントリーをためらう方は多いと思われましたので、

早めに制作し、公開した次第です。

 

作業は思ったより結構大変でした。実行委員会チームプレイあってこそでした。

 

合計点数で争う競技、陸上競技では4種競技、7種競技、10種競技、ウルトラ20種などがあります。スキーには、

そのままのネーミングで「複合」があります。近代5種というのもあります。

 

わずかな得点配分の差で勝敗が分かれるので、得点表の定義はとても重要です。

いかに各種目の記録の比較を客観、公平にできるか。

ほとんどの複合競技が、まったく性質の違う種目を比較検討して点数を配分するのだから、ルール作り、

公式作りは大変だったかと思います。

 

陸上競技の複合は、ランニングに加え、ハードルや跳躍、投てきですが、近代5種に至っては確か、

射撃や乗馬やフェンシングなどではなかったかと、、

各種目の結果の価値の比較など、見当がつきません。

 

LSD総合トライアルの種目は、すべてランニングなので、一番設定が簡単だったと思われます。

そして、選手が取り組むのももっとも簡単です。

 

陸上10種競技の勝者は、「陸上競技の王様」といわれてます。

スキーの複合は「キング・オブ・スキー」です。

 

でも選手の練習準備が大変、環境作りが大変。運営側の実際の競技実行も大変なので、その高い意義に関わらず、

普及しにくい難点があります。

 

 このLSD総合トライアルという「お手軽」な複合種目が、ぜひ広まって欲しいと思います。


 茨城県に営業に行きましたら(2019.04.08)

 

ラッキーセブンディスタンス陸上競技会は、まだまだ知名度がありません。

 

ゲストランナーの中野陽子さんは、マスターズ陸上の帝王、、いえ女王。

マスターズ陸上にチャレンジするランナーの方々に知っていただくのは必須です。

 

今季の関東のマスターズ陸上の開幕戦は、4月7日の「茨城マスターズ記録会」。
チラシを配りに会場の石岡市に遠征してきました。

茨城県に入り、インターチェンジから降りてしばらく、前の車を見ると。

 

 


千葉県印西市方面は本物ラッキー方位!(2019.04.06)

 

トップページに小さく記しましたが、今年、東京、神奈川方面からは、会場の千葉県印西市は大吉報方位です。

「恵方巻き」で有名になった吉方「あきの方位」です。

 

会場に車で向かうと、京葉道路を通ります。

その高速ナンバーは?

 

 京葉小松川線 7 号

 

日付(7月7日)場所(7年連続日本一)方位(高速7号)のすべてに「7」が揃いました。


若林奈々恵さんはラッキーガール!(2019.3.30)

 

こらから「チャレンジャーの横顔」と題しまして、

参加ランナーの方の横顔をご紹介して行きます。

(トップページ)

 

第一弾登場の若林奈々恵さんは、多摩川クラブ&FBつながりですが、まず「ななえ」さん「なな」が7でラッキー。

 

そして、奈々恵さんのFBのホームを覗くと、、

 

 

ジャーン! → 


1回の参加が最も新記録を出しやすい!(2019.3.24)

 

LSD(ラッキーセブンディタンス)陸上競技大会の距離種目は世界初です。

優勝記録は、そのまま世界記録と認められます。

(権威は相当低いですが、、、回数を重ねてあげて行きます)

 

来年以降、つまり第2回以降の大会優勝記録は、過去の大会すべての優勝記録を上回らないと世界記録になりません。

前の記録を上回る必要のない、第1回の今年が最も新記録を出しやすいといえます。

 

また全体優勝でなく、下位の順位でも、年代別の世界記録保持者になる可能性があります。世界記録でなくても、

県記録、市町村記録も認定します。

年齢別はもちろん、小学生、中学生、高校生、大学生も同様です。

 

なので、例えば「千葉県印西市小学生記録保持者」「50歳以上の川崎市中原区記録保持者」と細かく認定するので、

非常に多くの方が「記録保持者」となります。

しかし、来年以降の新記録は、回を重ねるごとに過去の記録が増えるので、毎年半減し続けて行くと思われるます。

今回の参加が最も有利です。

 

参加選手が新記録を出し、来年以降に記録が更新されても「元記録保持者」の称号は一生変わりませんので、

生涯の誇りになります。

 

また今回、世界記録を出すことができなくても、来年頑張れば、手が届くかもしれない。既存の陸上競技の種目で世界記録を出すことなど不可能です。多くのランナーが、新たな目標と夢を持つことができます。多くのランナーがこの陸上競技大会に、集っていただけるよう願っております。